2016年2/3(水)慶應義塾大学理工学部体育会 水泳部OB会

東京国際フォーラムにある東天紅で開かれました。
水泳部は理工学部創設の最大の功労者である藤原銀次郎先輩からお名前をいただいて「銀泳会」と名付けました。その「銀泳会」創立者の佐野和夫大先輩は(前日本水連会長、工学博士)は、前夜ハンバリー・ブタペストから帰国早々にもかかわらず、ご出席いただき、2021年世界水泳選手権の福岡開催決定、2020年東京オリンピックのイギリスチームの練習場に横浜国際プール決定、というホットニュースを発表していただきました。
 弊社代表の鏑木はもともと25mくらいしか泳げず、無謀にも大学2年で「銀泳会」に入部し、しかし最初の夏合宿での朝練で1500mを泳げるようになり、いわば根性と体力を徹底的に鍛えられました。今、弊社代表や北山田商業振興会会長を務められるのも「銀泳会」のおかげと思います。